表紙
提出書類 半期報告書
提出先 北海道財務局長
提出日 成19年1平月14日
中間会計期間 第44期中 自 成19年4月1日 至 成19年9月年0日)
会社 株式会社ナガワ
英訳 NAGAテA Co.んLtd.
代表者の役職氏 代表取締役社長 高橋 修
本店の所在の場所 北海道伊達市長和町46ウ番地平
同所 登記上の本店所在地であり、実際の業務 下記で行っておりま す。)
最寄りの連絡場所 埼玉県さいたま市大宮区桜木町一 目10番地1ウ号
電話番号 48 648)6111 代表)
事務連絡者氏 取締役経理部長 菅井 賢志
縦覧に供する場所 株式会社ナガワ
埼玉県さいたま市大宮区桜木町一 目10番地1ウ号) 株式会社グャスダック証券取引所
第一部
企業情報
第1
企業の概況
1
主要な経営指標等の推移
(1)連結経営指標等
注)1.売上高に 消費税等 含まれておりません。
.潜在株式調整後1株当たり中間 当期)純利益 、潜在株式が存在しないた 記載しておりません。
回次 第4平期中 第4年期中 第44期中 第4平期 第4年期
会計期間
自 成1ウ年 4月1日 至 成1ウ年 9月年0日
自 成18年 4月1日 至 成18年 9月年0日
自 成19年 4月1日 至 成19年 9月年0日
自 成1ウ年 4月1日 至 成18年 月年1日
自 成18年 4月1日 至 成19年 月年1日
売上高 百万円) 11ん564 1平ん00平 10ん平平5 平年ん年95 平4ん年40
経常利益 百万円) 1ん平65 1ん541 1ん年4ウ 平ん98ウ 年ん平6ウ
中間 当期)純利益 百万円)
695 868 ウ40 1ん640 1んウ9平
純資産額 百万円) 平4んウ06 平6ん085 平ウん年95 平5ん699 平ウん00平 総資産額 百万円) 年年ん165 年4ん418 年平ん平9年 年4ん11ウ 年5ん1年1 1株当たり純資産額
円)
1ん51年.66 1ん598.41 1ん6ウ8.ウ5 1ん5ウ1.ウ9 1ん654.6年 1株当たり中間 当
期)純利益 円)
4平.61 5年.平平 45.年8 9ウ.61 109.86 潜在株式調整後1株当
たり中間(当期)純利益 円)
- - - - -
自己資本比率 %) ウ4.5 ウ5.8 84.8 ウ5.年 ウ6.9
営業活動による ゥャッシュ・フロヴ
百万円)
1ん48ウ 5ウ8 △平平6 平ん415 1ん1ウ1
投資活動による ゥャッシュ・フロヴ
百万円)
△平41 △平年平 △ウ40 △610 △8年9
財務活動による ゥャッシュ・フロヴ
百万円)
△505 △61年 △5平5 △ウ1年 △8年平
現金及び現金同等物の 中間期末 期末)残高
百万円)
6ん00ウ 6ん090 4ん年64 6ん年58 5ん85ウ
従業員数[外、 均臨 時雇用者数] 人)
4平6 ナ18]
444 ナ平1]
4年ウ ナ平1]
4平6 ナ平4]
(平)提出会社の経営指標等
注) 1.売上高に 消費税等 含まれておりません。
. 1株当たり純資産額 、 1株当たり中間 当期)純利益金額 及び 潜在株式調整後1株当たり中間 当期)純利益金額 について 、中間連結財務諸表を作成しているた 記載を省略しております。 .第4平期の1株当たり配当額平5円 、創立40周年記念配当7円を含んでおります。
回次 第4平期中 第4年期中 第44期中 第4平期 第4年期
会計期間
自 成1ウ年 4月1日 至 成1ウ年 9月年0日
自 成18年 4月1日 至 成18年 9月年0日
自 成19年 4月1日 至 成19年 9月年0日
自 成1ウ年 4月1日 至 成18年 月年1日
自 成18年 4月1日 至 成19年 月年1日
売上高 百万円) 9ん906 10ん5ウ0 10ん平16 平0ん年平4 平1ん666
経常利益 百万円) 1ん196 1ん48平 1ん平40 平んウ81 年ん146
中間 当期)純利益 百万円)
65年 8年4 94年 1ん5平1 1んウ40
資本金 百万円) 平ん855 平ん855 平ん855 平ん855 平ん855
発行済株式総数 株) 16ん年5ウん平14 16ん年5ウん平14 16ん年5ウん平14 16ん年5ウん平14 16ん年5ウん平14 純資産額 百万円) 平4ん年90 平5ん658 平ウん15平 平5ん年05 平6ん556 総資産額 百万円) 年1ん16平 年平ん546 年1んウ平ウ 年平ん年46 年年ん5ウ平 1株当たり配当額
円)
- - - 平5.00 平0.00
自己資本比率 %) ウ8.年 ウ8.8 85.6 ウ8.平 ウ9.1
従業員数[外、 均臨 時雇用者数] 人)
年59 ナ10]
年ウ4 ナ11]
404 ナ14]
年60 ナ14]
2
事業の内容
当社グャヴプ 株式会社ナガワ 当社)、子会社1社 株式会社建販)及び関連会社1社 株式会社ホクイヴ)に より構成されており、ユッットハウスの製造・販売・ヤンタャ及び建設機械のヤンタャ・販売を主たる業務 してお ります。
当中間連結会計期間において、当社グャヴプ 当社及び当社の関係会社)が営 事業の 容について、重要な変更 ありません。なお、前連結会計年度末まで連結子会社であった株式会社ナガワ建販につきまして 、 成19年4月 1日付で当社に吸収合併され、解散しております。
関係会社の状況
当中間連結会計期間において、連結子会社であった株式会社ナガワ建販 当社に吸収合併され解散したた 、子会 社で なくなりました。
従業員の状況
(1)連結会社の状況
注) 従業員数 就業人員であり、パヴト及び嘱託 、当中間連結会計期間の 均人員を )外数で記載しており ます。
(平)提出会社の状況
注) 従業員数 就業人員であり、パヴト及び嘱託 、当中間会計期間の 均人員を )外数で記載しておりま す。
(年)労働組合の状況
労働組合 結成されておりませんが、労使関係 円満に推移しており、特記すべき事項 ありません。
成19年9月年0日現在
事業の種類別セグメントの 称 従業員数 人)
ユッットハウス事業 年68 (18)
建設機械ヤンタャ事業 5平 ( 年)
建設資材卸事業 1ウ ( 0)
合計 4年ウ (平1)
成19年9月年0日現在
第2
事業の状況
1
業績等の概要
(1)業績
当中間連結会計期間におけるわが国経済 、米国経済の減 懸念や原油価格の高騰な の影響 あるものの、輸 出産業を中心に設備投資が堅調に推移し、また雇用情勢の改善を けて個人消費も持ち直すな 、景気 引き続き 回復基調にありました。
当業界におきまして 、民間設備投資 増加しているものの、公共工事 依然 して 減傾向にあり、同業者間 競争の激化による 価格傾向が続くな 、厳しい経営環境にありました。
このような経営環境のも 、当社グャヴプ ユッットハウスの新規顧客開拓 大型物件対応工法の開発を行う一 方、付加価値を高 たサヴビスの提供により既存商品・サヴビスの価格維持を目指してまいりました。
また、期首に 当社グャヴプの100%子会社株式会社ナガワ建販を吸収合併する 同時に、営業部門の統合を行 い、各事業の情報融合 命 系統の一本化を図り、現業部門を機動力ある組織 改組いたしました。
業務面で 、昨年始動した業務システヘ WICS の第 次フゟヴゲを今年7月に導入し、現場の 発注シス テヘの電子化をさらに進化させ、事務の効率化を推進してまいりました。
し しながら、営業現場における直接営業 展示場営業の人員配分プスや景気動向の地域間格差の拡大による与 信管理の再見直し、期中に施行された改正建築基準法による 注物件の着工遅れな が重なり、当中間連結会計期 間の売上高 前年同期比14.8%減の10平億 千 百万円 なりました。
また、利益面におきまして 、子会社合併 組織改正による統合効果により販売費及び一般管理費を削減するこ が出来ましたが、減収による売上総利益の減少が勝り、連結営業利益 前年同期比1年.5%減の1年億7百万円、連 結経常利益 前年同期比1平.6%減の1年億4千7百万円、連結中間純利益 前年同期比14.ウ%減の7億4千万円 な りました。
事業別の概況 次の おりであります。 ユッットハウス事業)
ユッットハス事業におきまして 、堅調な民間設備投資を公共工事の減少が相殺し、建設市場 総 て いで 推移したた 、工事現場数が増えないな 、プヤハノ業者を含 た同業者間競争がさらに激化いたしました。 このような環境のも 、当事業で ヤンタャにつきまして 引き続き備品他付帯サヴビスを強化・アヌヴャし、他 社 の差別化を図るこ で価格の維持 シゟアの拡大に努 てまいりました。
一方、販売につきまして 、昨年発売したユッット住宅 アネット に続き、ユッット プヤハノの工法を融合し た比較的大きな案件に対応できる ネクスト を投入し、新規取引先の開拓に積極的に取り組んでまいりました。 また、製造面で 鳥栖工場 旧福岡工場を閉鎖し、年初に購入した福岡県鞍手郡鞍手町の工場用地に改 て福岡 工場を建設し、九州地区の生産体制を集約・強化してまいりました。
この結果、ヤンタャ売上及び新規法人向けユッットハウス販売について 調に推移いたしましたが、上期前半 に営業現場において、直接営業 の人員シフトが響き、展示場販売が大きく落ち込ん ほ 、後半に 改正建築基 準法の施行により大型物件の 注が減少したこ が影響し、当事業のセグメント売上高 前年同期比4.ウ%減の88 億9千6百万円、営業利益 前年同期比0.年%増の1年億 千1百万円に まりました。
建設機械ヤンタャ事業)
建設機械ヤンタャ事業におきまして 、事業エリアである北海道南部の建設投資が民間・公共両部門 も大きく 減少したた 、極 て厳しい経営環境で推移いたしました。
このような状況のな 、当事業で 、期初に合併した株式会社ナガワ建販の優良顧客先 の営業を強化するほ 、事務所の統合な 効率的な経営資源の再配分を実施してまいりました。し し、貸与建設機械の更新に伴う中 古建機販売が前年同期に比べ大きく減少したほ 、ヤンタャ売上についても同地域の全般的な工事量の減少により 前年同期を大きく下回りました。
建設資材卸事業)
建設資材卸事業におきまして 、事業エリアである北海道南部の建設投資が民間・公共両部門 も大きく減少し たた 、極 て厳しい経営環境で推移いたしました。
このような状況のも 、期初に当事業を行っていた株式会社ナガワ建販を吸収合併したのを機に、改 て商品別 採算管理、取引先与信管理を強化し、選別 注をより一層厳格に実施してまいりました。一方で建設機械ヤンタャ 部門の優良顧客先営業を推進するほ 、営業所の統合や取扱商品の絞込 を行い、効率化 部門間シナグヴの発現 に注力してまいりました。
この結果、販売経費が大幅に削減でき、売上高総利益率も改善いたしましたが、当事業のセグメント売上高 前 年同期比ウ1.ウ%減の4億 百万円、営業損失 前年同期比 千4百万円悪化の4千 百万円 なりました。 (平)ゥャッシュ・フロヴ
当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物 以下 資金 いう) 、前中間連結会計期間末より1ウ億 千6百万円減少し、4年億6千4百万円 なりました。
各ゥャッシュ・フロヴの状況 それらの要因 次の おりであります。 営業活動によるゥャッシュ・フロヴ)
営業活動の結果使用した資金 億 千6百万円 前年同期 億7千8百万円の獲得) なりました。主な増 加要因 売上債権の減少額が18億 千1百万円、税金等調整前中間純利益が1年億1千9百万円、減価償却費が1年億 7千6百万円等であり、主な減少要因 入債務の減少額が平5億9千9百万円、法人税等の支払額が7億6千8百 万円、貸与資産の取得による支出が7億6千万円、たな卸資産の増加額が 億6百万円等によるものであります。 投資活動によるゥャッシュ・フロヴ)
投資活動の結果使用した資金 7億4千万円 前年同期比平18.0%増) なりました。これ 主に自社用資産の取 得による支出が 億8千 百万円、譲渡性預金の預入による支出が 億円等によるものであります。
財務活動によるゥャッシュ・フロヴ)
2
生産、受注及び販売の状況
(1)生産実績
当中間連結会計期間における生産実績を事業の種類別セグメント に示す 、次の おりであります。
注)1.金額 、製造原価であります。
.上記の金額に 、消費税等 含まれておりません。
(平) 注状況
当社グャヴプ 当社及び連結子会社) 販売計画に基 く生産計画により生産しておりますので、 注生産 行 っておりません。
(年)販売実績
当中間連結会計期間における販売実績を事業の種類別セグメント に示す 、次の おりであります。
注)1.上記の金額に 、消費税等 含まれておりません。
.総販売実績に対する割合が100分の10以上 なる販売先 ありません。
対処すべき課題
当中間連結会計期間において、当社グャヴプ 当社及び連結子会社)が対処すべき課 について、重要な変更 あ りません。
経営上の重要な契約等
当中間連結会計期間において、新たに締結した経営上の重要な契約等 ありません。
5
研究開発活動
特記すべき事項 ありません。
事業の種類別セグメントの 称 金額 百万円) 前年同期比 %)
ユッットハウス事業 平ん185 9平.年
合計 平ん185 9平.年
事業の種類別セグメントの 称 金額 百万円) 前年同期比 %)
ユッットハウス事業 8ん896 95.年
建設機械ヤンタャ事業 9平年 ウ4.5
建設資材卸事業 405 平8.年
第
設備の状況
1
主要な設備の状況
当中間連結会計期間において、主要な設備に重要な異動 ありません。
2
設備の新設、除却等の計画
第
提出会社の状況
1
株式等の状況
(1) 株式の総数等 ① 株式の総数
② 発行済株式
(平) 新株予約権等の状況 該当事項 ありません。
(年) メイゼプメンの 容 該当事項 ありません。
(4) 発行済株式総数、資本金等の状況
種類 発行可能株式総数 株)
普通株式 年0ん000ん000
計 年0ん000ん000
種類
中間会計期間末現在発行 数 株)
成19年9月年0日)
提出日現在発行数 株) 成19年1平月14日)
上場金融商品取引 所 又 登録認可 金融商品取引業協 会
容
普通株式 16ん年5ウん平14 16ん年5ウん平14
グャスダック 証券取引所
-
計 16ん年5ウん平14 16ん年5ウん平14 - -
年月日
発行済株式総 数増減数
株)
発行済株式総 数残高 株)
資本金増減額 百万円)
資本金残高 百万円)
資本準備金増 減額
百万円)
資本準備金残 高 百万円)
成19年4月1日~ 成19年9月年0日
(5) 大株主の状況
(6) 議決権の状況 ① 発行済株式
注)1. 完全議決権株式 自己株式等) 、全て当社保暼の自己株式であります。
. 完全議決権株式 その他) に 、証券保管振暶機構 義の株式が年ん000株含まれております。また、 議決権の数 欄に、同機構 義の完全議決権株式に係る議決権の数年0個が含まれております。 . 単元曑満株式 に 、当社保暼の自己株式がウ6株含まれております。
成19年9月年0日現在
氏 又 称 住所
所暼株式数 千株)
発行済株式総数に 対する所暼株式数 の割合 %)
高橋 修 埼玉県さいたま市大宮区 平ん0年4 1平.4年
ペャガンスタンヤヴアンチィ ンパッヴインク
常任代理人ペャガン・スタ ンヤヴ証券会社東京支店)
1585BROADテAトNEテトORKんNEテトORK100年6んツ.S.A
東京都渋谷区恵比 4-平0- )
1ん年11 8.01
エスエフヌヴトリュヴリア リゼヴシミンマスタヴファン チ
常任代理人クヤタ゛スイス 証券会社)
タO BOデ 年09GッんツGLAND シOツSEんSOツッシ CシツRCシ SッREEッ GEORGE ッOテNんGRAND CAトMANんCAトMAN 同SLANDんBR同ッ同Sシ テESッ 同ND同ES
東京都港区六本木1-6-1)
1ん平ウウ ウ.81
高橋 学 北海道曔幌市中央区 1ん000 6.11
暼限会社エツ・テヴ商会 埼玉県さいたま市見沼区東大宮7-平ウ- 890 5.44
高橋 和雄 埼玉県久喜市 81ウ 4.99
暼限会社ダイユウ商会 埼玉県さいたま市西区土屋451-1 ウ51 4.59
菅井 賢志 埼玉県さいたま市大宮区 ウ41 4.5年
株式会社北洋銀行 北海道曔幌市中央区大通西 -11 ウ14 4.年ウ
日本トメステ゛・サヴビス信 託銀行株式会社 信託口)
東京都中央区晴海1-8-11 695 4.平5
計 - 10ん平年1 6平.55
成19年9月年0日現在
区分 株式数 株) 議決権の数 個) 容
無議決権株式 - - -
議決権制限株式 自己株式等) - - -
議決権制限株式 その他) - - -
完全議決権株式 自己株式等) 普通株式 年8ん年00 - -
完全議決権株式 その他) 普通株式 16ん年04ん年00 16年ん04年 -
単元曑満株式 普通株式 14ん614 - -
発行済株式総数 16ん年5ウん平14 - -
② 自己株式等
2
株価の推移
当該中間会計期間における月別最高・最 株価
注) 最高・最 株価 、グャスダック証券取引所におけるものであります。
役員の状況
前事業年度の暼価証券報告書の提出日後、当半期報告書の提出日までにおいて、役員の移動 ありません。
成19年9月年0日現在
所暼者の氏 又 称 所暼者の住所
自己 義所暼 株式数 株)
他人 義所暼 株式数 株)
所暼株式数の 合計 株)
発行済株式総数 に対する所暼株 式数の割合
%)
株式会社 ナガワ
北海道伊達市長和町 46ウ番地
年8ん年00 - 年8ん年00 0.平年
計 - 年8ん年00 - 年8ん年00 0.平年
月別 成19年4月 月 6月 7月 8月 9月
最高 円) 1ん500 1ん490 1ん4ウ8 1ん459 1ん年ウ0 1ん年年0
第5
経理の状況
1.中間連結財務諸表及び中間財務諸表の作成方法について
(1)当社の中間連結財務諸表 、 中間連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 成11年大蔵省 第平4号。以下 中間連結財務諸表規則 いう。)に基 いて作成しております。
なお、前中間連結会計期間 成18年4月1日 ら 成18年9月年0日まで) 、改正前の中間連結財務諸表規 則に基 き、当中間連結会計期間 成19年4月1日 ら 成19年9月年0日まで) 、改正後の中間連結財務諸 表規則に基 いて作成しております。
(平)当社の中間財務諸表 、 中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則 昭和5平年大蔵省 第年8 号。以下 中間財務諸表等規則 いう。)に基 いて作成しております。
なお、前中間会計期間 成18年4月1日 ら 成18年9月年0日まで) 、改正前の中間財務諸表等規則に基 き、当中間会計期間 成19年4月1日 ら 成19年9月年0日まで) 、改正後の中間財務諸表等規則に基 いて作成しております。
2.監査証明について
1
中間連結財務諸表等
(1) 中間連結財務諸表 ① 中間連結貸借対照表
前中間連結会計期間末
( 成18年9月年0日)
当中間連結会計期間末
( 成19年9月年0日)
前連結会計年度の 要約連結貸借対照表 ( 成19年 月年1日)
区分
注記 番号
金額 百万円)
構成比 %)
金額 百万円)
構成比 %)
金額 百万円)
構成比 %)
資産の部)
流動資産
1.現金及び預金 6ん年90 4ん664 6ん15ウ
. 取手形及び売掛 金
※ ウん099 5ん8年6 ウん65ウ
.暼価証券 - 年00 -
4.たな卸資産 平ん0年平 1ん986 1ん480
.繰延税金資産 15年 151 165
6.その他 年年ウ 48ウ 年平平
貸倒引当金 △平4 △14 △平年
流動資産合計 15ん990 46.5 1年ん411 41.5 15んウ61 44.9
固定資産
1.暼形固定資産 ※1
(1)貸与資産 9ん4平9 9ん平1ウ 9ん900
(平)土地 ※ 6ん149 6ん45年 6ん181
(年)その他 ※ 1ん8年平 1ウん410 平ん14ウ 1ウん818 平ん年04 18ん年85
.無形固定資産 1年平 1ウ年 115
.投資その他の資産
(1)繰延税金資産 6年 59 55
(平)その他 8ウ年 881 849
(年)貸倒引当金 △5平 884 △50 890 △年4 869
固定資産合計 18ん4平ウ 5年.5 18ん88平 58.5 19ん年ウ0 55.1 資産合計 年4ん418 100.0 年平ん平9年 100.0 年5ん1年1 100.0
前中間連結会計期間末
( 成18年9月年0日)
当中間連結会計期間末
( 成19年9月年0日)
前連結会計年度の 要約連結貸借対照表 ( 成19年 月年1日)
区分
注記 番号
金額 百万円)
構成比 %)
金額 百万円)
構成比 %)
金額 百万円)
構成比 %)
債の部)
流動 債
1.支払手形及び 掛 金
※ 平ん平19 1ん平8ウ 1ん年54
.短期借入金 ※ 410 400 400
.ファクタリング曑 払金
年ん年平1 1ん年68 年ん9平8
4.賞与引当金 平平4 平平5 平平4
.役員賞与引当金 平1 平平 45
6.その他 1ん0ウ1 94ウ 1ん年04
流動 債合計 ウん平69 平1.1 4ん平51 1年.平 ウん平5ウ 平0.6
固定 債
1.長期借入金 ※ 808 400 600
.退職給付引当金 15 1年 年ウ
.役員退職慰労引当 金
160 15年 155
4.その他 ウ9 ウ9 ウ9
固定 債合計 1ん06年 年.1 646 平.0 8ウ1 平.5 債合計 8ん年年年 平4.平 4ん898 15.平 8ん1平9 平年.1
純資産の部)
株主資本
1.資本金 平ん855 8.年 平ん855 8.9 平ん855 8.1 .資本剰余金 4ん586 1年.年 4ん586 14.平 4ん586 1年.1 .利益剰余金 18ん5年0 5年.8 19ん869 61.5 19ん455 55.4 4.自己株式 △平6 △0.0 △平ウ △0.1 △平ウ △0.1 株主資本合計 平5ん946 ウ5.4 平ウん平8年 84.5 平6ん8ウ0 ウ6.5 評価・換算差額等
1.その他暼価証券 評価差額金
1年9 0.4 111 0.年 1年平 0.4
評価・換算差額等合 計
1年9 0.4 111 0.年 1年平 0.4
純資産合計 平6ん085 ウ5.8 平ウん年95 84.8 平ウん00平 ウ6.9 債純資産合計 年4ん418 100.0 年平ん平9年 100.0 年5ん1年1 100.0
② 中間連結損益計算書
前中間連結会計期間
(自 成18年4月1日 至 成18年9月年0日)
当中間連結会計期間
(自 成19年4月1日 至 成19年9月年0日)
前連結会計年度の 要約連結損益計算書 (自 成18年4月1日
至 成19年 月年1日)
区分
注記 番号
金額 百万円)
百分比 %)
金額 百万円)
百分比 %)
金額 百万円)
百分比 %)
売上高 1平ん00平 100.0 10ん平平5 100.0 平4ん年40 100.0 売上原価 ウん100 59.平 5ん664 55.4 14ん54年 59.ウ 売上総利益 4ん90平 40.8 4ん560 44.6 9んウ9ウ 40.年 販売費及び一般管理費 ※1 年ん年91 平8.平 年ん平5年 年1.8 6ん594 平ウ.1 営業利益 1ん510 1平.6 1ん年0ウ 1平.8 年ん平0平 1年.平
営業外収益
1. 取利息 0 4 平
. 取配当金 1 平 年
. 取賃貸料 平8 平9 58
4.雑収入 8 年9 0.年 9 46 0.5 19 8年 0.年
営業外費用
1.支払利息 ウ 5 14
.雑損失 0 8 0.1 1 6 0.1 4 19 0.1 経常利益 1ん541 1平.8 1ん年4ウ 1年.平 年ん平6ウ 1年.4
特別利益
1.固定資産売却益 ※ - 0 1
.貸倒引当金戻入益 4 - 0
.役員退職慰労引当 金戻入益
- 4 0.0 - 0 0.0 1 年 0.0
特別損失
1.固定資産処分損 ※ 8 平8 平1
.投資暼価証券売却 損
- - 0
.厚生年金基金脱退 特別掛金
- 8 0.0 - 平8 0.年 66 88 0.年
税金等調整前中間 当期)純利益
1ん5年ウ 1平.8 1ん年19 1平.9 年ん181 1年.1 法人税、住民税及び
事業税
66年 55年 1ん年81
法人税等調整額 5 668 5.6 平4 5ウ8 5.ウ 6 1ん年88 5.ウ 中間 当期)純利益 868 ウ.平 ウ40 ウ.平 1んウ9平 ウ.4
③ 中間連結株主資本等変動計算書
前中間連結会計期間 自 成18年4月1日 至 成18年9月年0日)
注) 成18年6月の定時株主総会における利益処分項目であります。
株主資本
資本金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式 株主資本合計
成18年 月年1日 残高 百万円)
平ん855 4ん586 18ん11ウ △平5 平5ん5年年
中間連結会計期間中の変動額
剰余金の配当 注) △408 △408
役員賞与 注) △4ウ △4ウ
中間純利益 868 868
自己株式の取得 △0 △0
自己株式の処分 0 0 0
株主資本以外の項目の中間連 結会計期間中の変動額 純 額)
中間連結会計期間中の変動額合
計 百万円)
- 0 41年 △0 41平
成18年9月年0日 残高
百万円)
平ん855 4ん586 18ん5年0 △平6 平5ん946
評価・換算差額等
純資産合計
その他 暼価証券 評価差額金
評価・換算 差額等合計
成18年 月年1日 残高 百万円)
165 165 平5ん699
中間連結会計期間中の変動額
剰余金の配当 注) △408
役員賞与 注) △4ウ
中間純利益 868
自己株式の取得 △0
自己株式の処分 0
株主資本以外の項目の中間連 結会計期間中の変動額 純 額)
△平6 △平6 △平6
中間連結会計期間中の変動額合
計 百万円)
△平6 △平6 年86
成18年9月年0日 残高
百万円)
当中間連結会計期間 自 成19年4月1日 至 成19年9月年0日)
株主資本
資本金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式 株主資本合計
成19年 月年1日 残高 百万円)
平ん855 4ん586 19ん455 △平ウ 平6ん8ウ0
中間連結会計期間中の変動額
剰余金の配当 △年平6 △年平6
中間純利益 ウ40 ウ40
自己株式の取得 △0 △0
株主資本以外の項目の中間連 結会計期間中の変動額 純 額)
中間連結会計期間中の変動額合
計 百万円)
- - 414 △0 41年
成19年9月年0日 残高
百万円)
平ん855 4ん586 19ん869 △平ウ 平ウん平8年
評価・換算差額等
純資産合計
その他 暼価証券 評価差額金
評価・換算 差額等合計
成19年 月年1日 残高 百万円)
1年平 1年平 平ウん00平
中間連結会計期間中の変動額
剰余金の配当 △年平6
中間純利益 ウ40
自己株式の取得 △0
株主資本以外の項目の中間連 結会計期間中の変動額 純 額)
△平0 △平0 △平0
中間連結会計期間中の変動額合
計 百万円)
△平0 △平0 年9平
成19年9月年0日 残高
百万円)
前連結会計年度の連結株主資本等変動計算書 自 成18年4月1日 至 成19年 月年1日)
注) 成18年6月の定時株主総会における利益処分項目であります。
株主資本
資本金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式 株主資本合計
成18年 月年1日 残高 百万円)
平ん855 4ん586 18ん11ウ △平5 平5ん5年年
連結会計年度中の変動額
剰余金の配当 注) △408 △408
役員賞与 注) △4ウ △4ウ
当期純利益 1んウ9平 1んウ9平
自己株式の取得 △1 △1
自己株式の処分 0 0 0
株主資本以外の項目の連結会 計年度中の変動額 純額)
連結会計年度中の変動額合計 百万円)
- 0 1ん年年ウ △1 1ん年年6
成19年 月年1日 残高
百万円)
平ん855 4ん586 19ん455 △平ウ 平6ん8ウ0
評価・換算差額等
純資産合計
その他 暼価証券 評価差額金
評価・換算 差額等合計
成18年 月年1日 残高 百万円)
165 165 平5ん699
連結会計年度中の変動額
剰余金の配当 注) △408
役員賞与 注) △4ウ
当期純利益 1んウ9平
自己株式の取得 △1
自己株式の処分 0
株主資本以外の項目の連結会 計年度中の変動額 純額)
△年平 △年平 △年平
連結会計年度中の変動額合計 百万円)
△年平 △年平 1ん年0年
成19年 月年1日 残高
百万円)
中間連結ゥャッシュ・フロヴ計算書
前中間連結会計期間 (自 成18年4月1日
至 成18年9月年0日)
当中間連結会計期間 (自 成19年4月1日
至 成19年9月年0日)
前連結会計年度の要約 連結ゥャッシュ・フロ ヴ計算書
(自 成18年4月1日 至 成19年 月年1日)
区分
注記 番号
金額 百万円) 金額 百万円) 金額 百万円)
営業活動によるゥャッシュ・ フロヴ
税金等調整前中間 当期) 純利益
1ん5年ウ 1ん年19 年ん181
減価償却費 1ん年8ウ 1ん年ウ6 平ん998
貸与資産の売却原価 平94 平平1 480
役員賞与引当金の増加額 △減少額)
平1 △平平 45
貸倒引当金の増加額 △減少額)
△4 ウ △平平
役員退職慰労引当金の増 加額 △減少額)
平 △1 △平
取利息及び 取配当金 △平 △ウ △5
支払利息 ウ 5 14
固定資産処分損 8 平8 平1
貸与資産の取得による支 出
△1ん平65 △ウ60 △年ん年ウ平
売上債権の減少額 △増加額)
△平91 1ん8平1 △849
たな卸資産の減少額 △増加額)
△年85 △506 166
入債務の増加額 △減少額)
年平4 △平ん599 14
役員賞与の支払額 △4ウ - △4ウ
その他 △平09 △年41 △年4
小計 1ん年ウウ 5年8 平ん58ウ
利息及び配当金の 取額 平 ウ 5
利息の支払額 △ウ △5 △1年
法人税等の支払額 △ウ94 △ウ68 △1ん408
営業活動によるゥャッシュ・ フロヴ
5ウ8 △平平6 1ん1ウ1
注) 当社グャヴプ 、建設機械及びユッットハウス等の販売・ヤンタャを主たる業務 しており、 貸与資産の取 得による支出 及び 貸与資産の売却原価 営業活動の一環 して発生いたしますので、営業活動によるゥャ ッシュ・フロヴに含 て表示しております。
前中間連結会計期間 (自 成18年4月1日
至 成18年9月年0日)
当中間連結会計期間 (自 成19年4月1日
至 成19年9月年0日)
前連結会計年度の要約 連結ゥャッシュ・フロ ヴ計算書
(自 成18年4月1日 至 成19年 月年1日)
区分
注記 番号
金額 百万円) 金額 百万円) 金額 百万円)
投資活動によるゥャッシュ・ フロヴ
定期預金の預入による支 出
△100 - △100
譲渡性預金の預入による 支出
- △年00 -
投資暼価証券の売却によ る収入
- - 0
自社用資産の取得による 支出
△10平 △年85 △ウ40
自社用資産の売却による 収入
- 1 6
貸付金の回収による収入 9 9 18
その他 △年9 △65 △平4
投資活動によるゥャッシュ・ フロヴ
△平年平 △ウ40 △8年9
財務活動によるゥャッシュ・ フロヴ
長期借入金の返済による 支出
△平05 △平00 △4平年
自己株式の取得・売却に よる純支出
△0 △0 △1
配当金の支払額 △408 △年平5 △408
財務活動によるゥャッシュ・ フロヴ
△61年 △5平5 △8年平
現金及び現金同等物に係る 換算差額
- - -
現金及び現金同等物の増加 額 △減少額)
△平68 △1ん49年 △500
現金及び現金同等物の期首 残高
6ん年58 5ん85ウ 6ん年58
現金及び現金同等物の中間 期末(期末)残高
6ん090 4ん年64 5ん85ウ
中間連結財務諸表作成のた の基本 なる重要な事項
項目
前中間連結会計期間 (自 成18年4月1日
至 成18年9月年0日)
当中間連結会計期間 (自 成19年4月1日
至 成19年9月年0日)
前連結会計年度 (自 成18年4月1日
至 成19年 月年1日)
1.連結の範 に関する事項 子会社である㈱ナガワ建販及び
㈱建販の 社を連結の範 に含
ております。
子会社である㈱建販を連結の範
に含 ております。
前連結会計年度において連結子
会社であった㈱ナガワ建販 、
成19年4月1日に当社 合併いた
しました。
子会社である㈱ナガワ建販及び
㈱建販の 社を連結の範 に含
ております。
.持分法の適用に関する事
項
関連会社㈱ホクイヴ 、中間連
結純損益 持分に見合う額)及び
利益剰余金 持分に見合う額)等
に及ぼす影響が軽徴であり、 つ
全体 しても重要性がないた 当
該会社に対する投資について 持
分法を適用せ 、原価法により評
価しております。
同左 関連会社㈱ホクイヴ 、当期純
損益 持分に見合う額)及び利益
剰余金 持分に見合う額)等に及
ぼす影響が軽微であり、 つ全体
しても重要性がないた 当該会
社に対する投資について 持分法
を適用せ 、原価法により評価し
ております。
.連結子会社の中間決算日
事業年度)等に関する
事項
すべての連結子会社の中間期の
末日 、中間連結決算日 一 し
ております。
連結子会社の中間期の末日 、
中間連結決算日 一 しておりま
す。
すべての連結子会社の事業年度
の末日 、連結決算日 一 して
おります。
4.会計処理基準に関する事
項
(1)重要な資産の評価基準及
び評価方法
① 暼価証券
子会社株式及び関連会社株式
移動 均法による原価法
① 暼価証券
子会社株式及び関連会社株式
同左
① 暼価証券
子会社株式及び関連会社株式
同左
満期保暼目的の債券
償却原価法 定額法)
その他暼価証券
時価のあるもの
中間連結決算日の市場価格
等に基 く時価法 評価差
額 全部純資産直入法によ
り処理し、売却原価 移動
均法により算定)
その他暼価証券
時価のあるもの
同左
その他暼価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に
基 く時価法 評価差額
全部純資産直入法により処
理し、売却原価 移動 均
法により算定)
時価のないもの
移動 均法による原価法
時価のないもの
同左
時価のないもの
同左
② たな卸資産
商品・製品・ 掛品
総 均法による原価法
なお、連結子会社のうち1
社 商品につき先入先出法に
よる原価法を採用しておりま
す。
② たな卸資産
商品・製品・ 掛品
総 均法による原価法
② たな卸資産
商品・製品・ 掛品
総 均法による原価法 なお、連結子会社のうち1 社 商品につき先入先出法に よる原価法を採用しておりま す。
原材料・貯蔵品
先入先出法による原価法
原材料・貯蔵品
同左
原材料・貯蔵品
同左
項目
前中間連結会計期間 (自 成18年4月1日
至 成18年9月年0日)
当中間連結会計期間 (自 成19年4月1日
至 成19年9月年0日)
前連結会計年度 (自 成18年4月1日
至 成19年 月年1日)
(平)重要な減価償却資産の減
価償却の方法
① 暼形固定資産
定率法によっております。
① 暼形固定資産
定率法によっております。
① 暼形固定資産
定率法によっております。
た し、 成10年4月1日以
降に取得した建物 附属設備を
除く)及び貸与資産のうち貸与
ハウスについて 、定額法によ
り償却しております。
なお、主な耐用年数 以下の
通りであります。
貸与資産 ~7年
た し、 成10年4月1日以
降に取得した建物 附属設備を
除く)及び貸与資産のうち貸与
ハウスについて 、定額法によ
り償却しております。
なお、主な耐用年数 以下の
通りであります。
貸与資産 ~7年
た し、 成10年4月1日以
降に取得した建物 附属設備を
除く)及び貸与資産のうち貸与
ハウスについて 、定額法によ
り償却しております。
なお、主な耐用年数 以下の
通りであります。
貸与資産 ~7年
会計方針の変更)
当社及び国 連結子会社 、
法人税法の改正に伴い、当中間
連結会計期間より、 成19年4
月1日以降に取得した暼形固定
資産について、改正後の法人税
法に基 く減価償却の方法に変
更しております。
これにより営業利益、経常利
益及び税金等調整前中間純利益
、それ れ 百万円減少して
おります。
なお、セグメント情報に与え
る影響 、当該箇所に記載して
おります。
追加情報)
当社及び国 連結子会社 、
法人税法改正に伴い、 成19年
月年1日以前に取得した資産に
ついて 、改正前の法人税法に
基 く減価償却の方法の適用に
より取得価額の %に到達した
連結会計年度の翌連結会計年度
より、取得価額の %相当額
備忘価額 の差額を 年間にわ
たり均等償却し、減価償却費に
含 て計上しております。
これにより営業利益、経常利
益及び税金等調整前中間純利益
がそれ れ1ウ百万円減少してお
ります。
なお、セグメント情報に与え
る影響 、当該箇所に記載して
おります。
項目
前中間連結会計期間 (自 成18年4月1日
至 成18年9月年0日)
当中間連結会計期間 (自 成19年4月1日
至 成19年9月年0日)
前連結会計年度 (自 成18年4月1日
至 成19年 月年1日)
② 無形固定資産及び長期前払費
用
定額法によっております。
② 無形固定資産及び長期前払費
用
同左
② 無形固定資産及び長期前払費
用
同左
なお、自社利用のソフトウゟ
アについて 、社 における利
用可能期間 年)に基 いて
おります。
③ 少額減価償却資産
取得価額が10万円以上平0万円
曑満の減価償却資産について
、 年間で均等償却しており
ます。
③ 少額減価償却資産
同左
③ 少額減価償却資産
同左
(年)重要な引当金の計上基準 ① 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備え
るた 、一般債権について 貸
倒実績率により、貸倒懸念債権
等特定の債権について 個別に
回収可能性を 案し、回収 能
見込額を計上しております。
① 貸倒引当金
同左
① 貸倒引当金
同左
② 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てる
た 、将来の支給見込額のうち
当中間連結会計期間に 担すべ
き費用を見積り計上しておりま
す。
② 賞与引当金
同左
② 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てる
た 、将来の支給見込額のうち
当連結会計年度に 担すべき費
用を見積り計上しております。
③ 役員賞与引当金
当社 役員賞与の支出に備え て、当連結会計年度における支 給見込額の当中間連結会計期間 担額を計上しております。 会計方針の変更)
当中間連結会計期間より、 役員賞与に関する会計基準 企業会計基準第4号 成1ウ 年11月平9日)を適用しておりま す。
これにより営業利益、経常利 益及び税金等調整前中間純利益 、それ れ平1百万円減少して おります。
なお、セグメント情報に与え る影響 、当該箇所に記載して おります。
③ 役員賞与引当金
当社 役員賞与の支出に備え て、当連結会計年度における支 給見込額の当中間連結会計期間 担額を計上しております。
③ 役員賞与引当金
当社 役員賞与の支出に備え て、当連結会計年度における支 給見込額に基 き計上しており ます。
会計方針の変更)
当連結会計年度より、 役員 賞与に関する会計基準 企業 会計基準第4号 成1ウ年11月 平9日)を適用しております。
これにより営業利益、経常利 益及び税金等調整前当期純利益 、それ れ45百万円減少して おります。
なお、セグメント情報に与え る影響 、当該箇所に記載して おります。
項目
前中間連結会計期間 (自 成18年4月1日
至 成18年9月年0日)
当中間連結会計期間 (自 成19年4月1日
至 成19年9月年0日)
前連結会計年度 (自 成18年4月1日
至 成19年 月年1日)
退職給付引当金
当社及び連結子会社の従業員
の退職給付に備えるた 、当連
結会計年度末における退職給付
債務及び年金資産の見込額に基
き、当中間連結会計期間末に
おいて発生している 認 られ
る額を計上しております。
なお、数理計算上の差異 、
発生した連結会計年度に一括し
て費用 して処理しておりま
す。
た し、当社 当中間連結会
計期間において 、年金資産の
額が退職給付債務の額を超える
た 、前払年金費用を流動資産
の その他 に含 て表示して
おります。
退職給付引当金
同左
退職給付引当金
当社及び連結子会社の従業員
の退職給付に備えるた 、当連
結会計年度末における退職給付
債務及び年金資産の見込額に基
き計上しております。
なお、数理計算上の差異 、
発生した連結会計年度に一括し
て費用 して処理しておりま
す。
た し、当社 当連結会計年
度末において 、年金資産の額
が退職給付債務の額を超えるた
、前払年金費用を流動資産の
その他 に含 て表示してお
ります。
なお、当社 今後の基金運用
状況の変化によって 当社に
って大きな経営 担になる
断し、 成19年 月に厚生年金
基金 ら脱退いたしました。こ
れにより発生した特別掛金4年百
万円を支払い、特別損失 して
計上いたしました。
同様に当社の連結子会社であ
る㈱ナガワ建販においても合併
後の人事処遇制度の統一を図る
た 、 成19年 月に厚生年金
基金 ら脱退いたしました。こ
れによる特別掛金平平百万円を特
別損失に計上する もに、当
該特別掛金の曑払額を退職給付
引当金に計上いたしました。ま
た、中小企業退職金共済制度に
ついても脱退いたしました。
項目
前中間連結会計期間 (自 成18年4月1日
至 成18年9月年0日)
当中間連結会計期間 (自 成19年4月1日
至 成19年9月年0日)
前連結会計年度 (自 成18年4月1日
至 成19年 月年1日)
役員退職慰労引当金
当社及び連結子会社1社
、役員の将来の退職慰労金
の支払いに備えるた 、 規
に基 く中間連結会計期間末
要支給額を計上しておりま
す。
役員退職慰労引当金
当社の役員の将来の退職慰労
金の支払いに備えるた 、 規
に基 く中間連結会計期間末要
支給額を計上しております。
なお、 成19年6月平6日の定
時株主総会の日をもって役員退
職慰労金制度を廃 し、それま
での在任期間に対応する金額
対象役員の退任時に支払うこ
しているた 、役員退職慰労
引当金について 、制度廃 以
降の繰入 なく、対象役員の退
任時に取り崩すこ しており
ます。
役員退職慰労引当金
当社の役員の将来の退職慰労
金の支出に備えるた 、 規に
基 く期末要支給額を計上して
おります。
(4)重要なリヴス取引の処理
方法
リヴス物件の所暼権が借主に移
転する 認 られるもの以外のフ
ァイナンス・リヴス取引について
、通常の賃貸借取引に係る方法
に準 た会計処理によっておりま
す。
同左 同左
(5)その他中間連結財務諸表
連結財務諸表)作成の
た の基本 なる重要な
事項
消費税等の会計処理
税抜方式によっております。
消費税等の会計処理
同左
消費税等の会計処理
同左
.中間連結ゥャッシュ・フ
ロヴ計算書 連結ゥャッ
シュ・フロヴ計算書)に
おける資金の範
中間連結ゥャッシュ・フロヴ計
算書における資金 現金及び現金
同等物) 、手許現金、随時引き
出し可能な預金及び容易に換金可
能であり、 つ、価値の変動につ
いて僅少なリスクし わない取
得日 ら ヶ月以 に償還期限の
到来する短期投資 らなっており
ます。
同左 連結ゥャッシュ・フロヴ計算書
における資金 現金及び現金同等
物) 、手許現金、随時引き出し
可能な預金及び容易に換金可能で
あり、 つ、価値の変動について
僅少なリスクし わない取得日
ら ヶ月以 に償還期限の到来
する短期投資 らなっておりま
中間連結財務諸表作成のた の基本 なる重要な事項の変更
表示方法の変更 前中間連結会計期間 (自 成18年4月1日
至 成18年9月年0日)
当中間連結会計期間 (自 成19年4月1日
至 成19年9月年0日)
前連結会計年度 (自 成18年4月1日
至 成19年 月年1日) 貸借対照表の純資産の部の表示に関
する会計基準)
当中間連結会計期間より、 貸借対 照表の純資産の部の表示に関する会計 基準 企業会計基準第 号 成1ウ 年1平月9日)及び 貸借対照表の純資 産の部の表示に関する会計基準等の適 用指針 企業会計基準適用指針第8 号 成1ウ年1平月9日)を適用してお ります。
これまでの資本の部の合計に相当す る金額 平6ん085百万円であります。
なお、当中間連結会計期間における 中間連結貸借対照表の純資産の部につ いて 、中間連結財務諸表規則の改正 に伴い、改正後の中間連結財務諸表規 則により作成しております。
――――――――
貸借対照表の純資産の部の表示に関 する会計基準)
当連結会計年度より、 貸借対照表 の純資産の部の表示に関する会計基 準 企業会計基準第 号 成1ウ年 1平月9日)及び 貸借対照表の純資産 の部の表示に関する会計基準等の適用 指針 企業会計基準適用指針第8号 成1ウ年1平月9日)を適用しておりま す。
これまでの資本の部の合計に相当す る金額 平ウん00平百万円であります。
なお、当連結会計年度における連結 貸借対照表の純資産の部について 、 連結財務諸表規則の改正に伴い、改正 後の連結財務諸表規則により作成して おります。
前中間連結会計期間 (自 成18年4月1日
至 成18年9月年0日)
当中間連結会計期間 (自 成19年4月1日
至 成19年9月年0日) 中間連結貸借対照表)
ファクタリング曑払金 、前中間連結会計期間まで 流動 債の その他 に含 て表示しておりましたが、当 中間連結会計期間において当社グャヴプ 当社及び連結子 会社) 支払手形の発行を廃 し、原則 してファクタリ ングによる支払いに移行したこ に伴いファクタリングに 係る曑払金が資産総額の100分の を超えたた 区分掲記 いたしました。
なお、前中間連結会計期間末の ファクタリング曑払 金 の金額 1ん平14百万円であります。
中間連結貸借対照表)
譲渡性預金 、前中間連結会計期間まで 現金及び預 金 に含 て表示しておりましたが、 金融商品会計に関 する実務指針 会計制度委員会報告第14号、 成1平年1 月年1日公表、最終改正 成19年7月4日)、及び 財務 諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則 の取扱い に関する留意事項について 最終改正 成19年10月
日) 連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関す
る規則 の取扱いに関する留意事項について 及び、 中間連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する 規則 の取扱いに関する留意事項について にて関連する 条項を準用)が改正されたこ に伴い、当中間連結会計期 間末の譲渡性預金年00百万円を 暼価証券 して表示し ております。
注記事項
中間連結貸借対照表関係) 前中間連結会計期間末
成18年9月年0日)
当中間連結会計期間末 成19年9月年0日)
前連結会計年度 成19年 月年1日) ※1 暼形固定資産の減価償却累計
額 、18ん454百万円でありま す。
※1 暼形固定資産の減価償却累計 額 、18ん5ウ平百万円でありま す。
※1 暼形固定資産の減価償却累計 額 、18ん91ウ百万円でありま す。
※ 担保提供資産 ※ 担保提供資産 ※ 担保提供資産
担保に供している資産) 担保に供している資産) 担保に供している資産)
建物 1平9百万円
土地 平ん15平
計 平ん平81
建物 116百万円
土地 平ん116
計 平ん平年年
建物 1平平百万円
土地 平ん116
計 平ん平年9
上記担保資産に対応する債務) 上記担保資産に対応する債務) 上記担保資産に対応する債務) 短期借入金 平年0百万円
長期借入金 448
計 6ウ8
短期借入金 平平0百万円 長期借入金 平平0
計 440
短期借入金 平平0百万円 長期借入金 年年0
計 550
※ 中間連結会計期間末日満期手 形
※ 中間連結会計期間末日満期手 形
※ 連結会計年度末日満期手形
中間連結会計期間末日満期手 形の会計処理について 、手形 交換日をもって決済処理をして おります。なお、当中間連結会 計期間の末日 金融機関の休日 であったた 、次の中間連結会 計期間末日満期手形が中間連結 会計期間末残高に含まれており ます。
中間連結会計期間末日満期手 形の会計処理について 、手形 交換日をもって決済処理をして おります。なお、当中間連結会 計期間の末日 金融機関の休日 であったた 、次の中間連結会 計期間末日満期手形が中間連結 会計期間末残高に含まれており ます。
連結会計年度末日満期手形の 会計処理について 、手形交換 日をもって決済処理をしており ます。なお、当連結会計年度末 日が金融機関の休日であったた 、次の連結会計年度末日満期 手形が連結会計年度末残高に含 まれております。
取手形 40ウ百万円
支払手形 0百万円
取手形 平95百万円
取手形 5年年百万円
中間連結損益計算書関係) 前中間連結会計期間 (自 成18年4月1日
至 成18年9月年0日)
当中間連結会計期間 (自 成19年4月1日
至 成19年9月年0日)
前連結会計年度 (自 成18年4月1日
至 成19年 月年1日) ※1 販売費及び一般管理費のうち
主要な費目及び金額 次の おりであります。
※1 販売費及び一般管理費のうち 主要な費目及び金額 次の おりであります。
※1 販売費及び一般管理費のうち 主要な費目及び金額 次の おりであります。 ハウス管理費 年48百万円
給料手当 ウ41 退職給付費用 65 地代家賃 506 貸倒引当金繰入 額
6 役員退職慰労引 当金繰入額
9 賞与引当金繰入 額
平0年 役員賞与引当金 繰入額
19
ハウス管理費 年60百万円 給料手当 ウ60 退職給付費用 年4 地代家賃 5年1 貸倒引当金繰入 額
ウ 役員退職慰労引 当金繰入額
4 賞与引当金繰入 額
196 役員賞与引当金 繰入額
平1
ハウス管理費 ウ0年百万円 給料手当 1んウ年0 退職給付費用 94 地代家賃 1ん0平0 貸倒引当金繰入 額
年 役員退職慰労引 当金繰入額
18 賞与引当金繰入 額
平05 役員賞与引当金 繰入額
41
※ 固定資産売却益の 訳 ※ 固定資産売却益の 訳 ※ 固定資産売却益の 訳
―――――――― その他 0百万円
建物及び構築物 0百万円
土地 1
その他 0
計 1
※ 固定資産処分損の 訳 ※ 固定資産処分損の 訳 ※ 固定資産処分損の 訳
貸与資産除却損 0百万円 建物及び構築物除
却損
ウ
その他 0
計 8
貸与資産除却損 平百万円 建物及び構築物除
却損
平0
その他 4
計 平8
貸与資産除却損 1百万円 建物及び構築物除
却損
11
その他 8
中間連結株主資本等変動計算書関係)
前中間連結会計期間 自 成18年4月1日 至 成18年9月年0日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
注)1.普通株式の自己株式の株式数の増加 千株 、単元曑満株式の 取りによる増加であります。 .普通株式の自己株式の株式数の減少 千株 、単元曑満株式の 増請求による売渡であります。
.配当に関する事項
注)1株当たり配当額に 、創立40周年記念配当7円を含んでおります。
当中間連結会計期間 自 成19年4月1日 至 成19年9月年0日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
注)普通株式の自己株式の株式数の増加 千株 、単元曑満株式の 取りによる増加であります。
.配当に関する事項
前連結会計年度末 株式数 千株)
当中間連結会計期間 増加株式数 千株)
当中間連結会計期間 減少株式数 千株)
当中間連結会計期間 末株式数 千株)
発行済株式
普通株式 16ん年5ウ - - 16ん年5ウ
合計 16ん年5ウ - - 16ん年5ウ
自己株式
普通株式 注) 年ウ 0 0 年ウ
合計 年ウ 0 0 年ウ
決議)
株式の種類
配当金の総額 百万円)
1株当たり 配当額
円)
基準日 効力発生日
成18年6月平ウ日 定時株主総会
普通株式 408 平5 成18年 月年1日 成18年6月平8日
前連結会計年度末 株式数 千株)
当中間連結会計期間 増加株式数 千株)
当中間連結会計期間 減少株式数 千株)
当中間連結会計期間 末株式数 千株)
発行済株式
普通株式 16ん年5ウ - - 16ん年5ウ
合計 16ん年5ウ - - 16ん年5ウ
自己株式
普通株式 注) 年ウ 0 - 年8
合計 年ウ 0 - 年8
決議)
株式の種類
配当金の総額 百万円)
1株当たり 配当額
円)
基準日 効力発生日
成19年6月平6日
前連結会計年度 自 成18年4月1日 至 成19年 月年1日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
注)1.普通株式の自己株式の株式数の増加 千株 、単元曑満株式の 取りによる増加であります。 .普通株式の自己株式の株式数の減少 千株 、単元曑満株式の 増請求による売渡であります。
.配当に関する事項 1)配当金支払額
平)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度 なるもの
前連結会計年度末 株式数 千株)
当連結会計年度増加 株式数 千株)
当連結会計年度減少 株式数 千株)
当連結会計年度末 株式数 千株)
発行済株式
普通株式 16ん年5ウ - - 16ん年5ウ
合計 16ん年5ウ - - 16ん年5ウ
自己株式
普通株式 注) 年ウ 0 0 年ウ
合計 年ウ 0 0 年ウ
決議)
株式の種類
配当金の総額 百万円)
1株当たり 配当額
円)
基準日 効力発生日
成18年6月平ウ日 定時株主総会
普通株式 408 平5 成18年 月年1日 成18年6月平8日
決議)
株式の種類
配当金の総額 百万円)
配当の原資
1株当たり配 当額 円)
基準日 効力発生日
成19年6月平6日 定時株主総会
中間連結ゥャッシュ・フロヴ計算書関係)
リヴス取引関係) 前中間連結会計期間 (自 成18年4月1日
至 成18年9月年0日)
当中間連結会計期間 (自 成19年4月1日
至 成19年9月年0日)
前連結会計年度 (自 成18年4月1日
至 成19年 月年1日) 現金及び現金同等物の中間期末残
高 中間連結貸借対照表に掲記され ている科目の金額 の関係
成18年9月年0日現在)
現金及び現金同等物の中間期末残 高 中間連結貸借対照表に掲記され ている科目の金額 の関係
成19年9月年0日現在)
現金及び現金同等物の期末残高 連結貸借対照表に掲記されている科 目の金額 の関係
成19年 月年1日現在) 現金及び預金 定 6ん年90百万円
預入期間が 月を 超える定期預金
△年00 現金及び現金同等物 6ん090
現金及び預金 定 4ん664百万円 預入期間が 月を
超える定期預金
△年00 現金及び現金同等物 4ん年64
現金及び預金 定 6ん15ウ百万円
預入期間が 月を
超える定期預金
△年00 現金及び現金同等物 5ん85ウ
前中間連結会計期間 (自 成18年4月1日
至 成18年9月年0日)
当中間連結会計期間 (自 成19年4月1日
至 成19年9月年0日)
前連結会計年度 (自 成18年4月1日
至 成19年 月年1日) 重要性が乏しく、契約一件あたり
の金額が少額なた 、中間連結財務 諸表規則第15条 財務諸表等規則第 8条の6第6項を準用)の規定によ り記載を省略しております。
同左 重要性が乏しく、契約一件あたり
暼価証券関係)
前中間連結会計期間 成18年9月年0日現在) 暼価証券
1.その他暼価証券で時価のあるもの
.時価のない主な暼価証券の 容
当中間連結会計期間 成19年9月年0日現在) 暼価証券
1.その他暼価証券で時価のあるもの
.時価のない主な暼価証券の 容
取得原価 百万円)
中間連結貸借対照表計上 額 百万円)
差額 百万円)
(1)株式 9平 年19 平平ウ
(平)その他 5 1平 6
合計 98 年年1 平年年
中間連結貸借対照表計上額 百万円)
その他暼価証券
非上場株式 45
取得原価 百万円)
中間連結貸借対照表計上 額 百万円)
差額 百万円)
(1)株式 9平 平ウ平 180
(平)その他 5 1平 6
合計 98 平85 18ウ
中間連結貸借対照表計上額 百万円)
(1)満期保暼目的の債券
譲渡性預金 年00
(平)その他暼価証券
前連結会計年度 成19年 月年1日現在) 暼価証券
1.その他暼価証券で時価のあるもの
.時価のない主な暼価証券の 容
タリトテ゛ノ取引関係)
前中間連結会計期間 自 成18年4月1日 至 成18年9月年0日)
当社グャヴプ 、タリトテ゛ノ取引を全く行っておりませんので、該当事項 ありません。
当中間連結会計期間 自 成19年4月1日 至 成19年9月年0日)
当社グャヴプ 、タリトテ゛ノ取引を全く行っておりませんので、該当事項 ありません。
前連結会計年度 自 成18年4月1日 至 成19年 月年1日)
当社グャヴプ 、タリトテ゛ノ取引を全く行っておりませんので、該当事項 ありません。
ストック・オプシミン等関係)
前中間連結会計期間 自 成18年4月1日 至 成18年9月年0日) 該当事項 ありません。
当中間連結会計期間 自 成19年4月1日 至 成19年9月年0日) 該当事項 ありません。
前連結会計年度 自 成18年4月1日 至 成19年 月年1日) 該当事項 ありません。
取得原価 百万円)
連結貸借対照表計上額 百万円)
差額 百万円)
(1)株式 9平 年06 平14
(平)その他 5 1年 ウ
合計 98 年平0 平平平
連結貸借対照表計上額 百万円)
その他暼価証券